山下 正揮

14歳からドラムを始める。
高校卒業後、東京のアンミュージックスクールにて、樋口昌之氏、池長一美氏に師事。
卒業後渡米。アメリカの LA Music Academy (LAMA)に留学。Joe Porcaro, Ralph
Humphreyなどに師事し、あらゆるスタイルのアプローチを学ぶ。
LAMA卒業後、引き続きアメリカにて演奏活動を開始。Richard Glaser Quartet、
L.A. LYON、他などに参加。様々なジャンルの音楽の現場でドラマーを務める。
計6年にわたるアメリカでの活動を終え、日本へ帰国後、ジャズ、ポップスアーティストの
サポートなどで活動。
現在自身のドラムスクール、ヤマハPMSなどでもドラム講師を務めている

■指導コース
ドラム

Q.
A.

Q.
A.

ドラムは数ある楽器の中でも、もっともシンプルな楽器の一つと言っていいと思います。
シンプルなリズムパターンやフィルインを叩ける様になれば、それを応用して数多くの曲を演奏することができる所が最大の魅力です。
もちろん他の楽器同様、突き詰めればとんでもなく奥の深い楽器ですが、まずとっかりとしてはとても分かりやすい楽器ですので、とてもおすすめです。
生徒さんには今まで全く楽器をやった事のなかった方や、小学生のお子様も沢山いらっしゃいますが、みんな3ヶ月も経てば立派なドラマーとして曲を演奏できる様になります。
是非一度ドラムを叩く気持ちよさ、迫力を体験して頂きたいです!